【VGP 2025 金賞】EarFun Air Pro 4 ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.4/50dBアダプティブ式 ハイブリッドANC/最先端チップ「QCC3091」aptX Losslessに対応/ハイレゾ LDAC対応/Snapdragon Sound™ に対応/Auracast™に対応/52時間連続再生【6マイクAI 通話/PSE認証済み】 装着検出機能 (ネイビー)
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■ 【先進の技術ソリューション& aptX Losslessロスレス音声伝送】EarFun Air Pro 4は、Qualcommの最先端チップ「QCC3091」を採用。
最新のBluetooth規格(V5.4)と 最新のオーディオソリューション「Snapdragon Sound」に対応し、高音質と低遅延を実現します。
「aptX Lossless」に対応し、安定した無線通信環境で最大96kHz/24bit(約1.1~1.2Mbps)の高音質な音楽ワイヤレス再生が楽しめます。
また、LDACに対応し、CD(44.1kHz/16bit)の約3倍の圧倒的な情報量を最大990kbpsのビットレートで伝送し、音楽の細部を保存し、真のオリジナルサウンドを聞くことができます。
■ 【進化したノイズキャンセリング/ インテリジェントな装着検知機能】独自のノイズキャンセリング技術が「QuietSmart 3.0」に進化しました。
周囲のノイズレベルに応じてノイズ低減レベルが変動する「アダプティブ(適応型)ノイズキャンセリングテクノロジーも新たに導入、最大50dB ものノイズ低減を実現します。
インテリジェントな装着検知機能も装備、イヤホンを外すと自動的に音楽が一時停止され、再び装着するとすぐに再生を再開します。
■ 【6つのマイク+AI技術で高品質な通話を実現/ 低遅延ゲームモード】 左右に各3基搭載された高性能マイクを活用し、集音した声に対してノイズ除去を行う「cVc 8.0」に対応しました。
騒がしい環境でも、聞き取りやすい声を通話相手に届けることができます。
「EarFun Audio」アプリでゲームモードをオンにすると、ワイヤレスオーディオの遅延を最大50ms(0.05秒)に 短縮でき、音と映像の同期ズレが気にならなくなります。
■ 【最大52時間の長時間再生/IPX5 防水性能】Qualcommの最新 S3 第 3 世代高性能 QCC3091 Bluetooth チップの極めて低い消費電力に基づいて、Air Pro 4はフル充電で 11 時間使用でき、充電ボックス込みで最大 52 時間使用できます。
ワイヤレス充電とUSB-C充電の2つの充電方法に対応しており。
急速充電にも対応しており、10分の充電で2時間使用可能。
イヤホンはIPX5の防水性能を備えており、不意の水濡れや運動中の発汗などにも安心して対応できます。
ご注意:充電ボックスは防水ではないため、充電ボックスを乾燥した状態に保ってください。
■ 【新技術のLE AudioとAuracastに対応】新世代の Bluetooth 標準 LE Audio と AURACAST ワイヤレス共有リスニング技術をサポートし、世界とつながる新しい方法を開きます。
AURACASTブロードキャストを導入すると、Wi-Fiネットワークを探す感覚で参加し、デバイスを接続してブロードキャスト(搭乗ブロードキャストや待機ブロードキャストなど)を受信できるので、ブロードキャストを見逃す心配がありません。
※ LE Audio、AURACASTはファームウェアのバージョンアップ後に使用可能となります。
■ 【マルチポイント接続とGoogle Fast Pair 対応】最新のBluetooth 5.4に対応し、接続がより速く、より安定しました。
2台同時接続が可能なマルチポイント機能に加え、Android端末と素早く快適にペアリングできるGoogle Fastペアにも対応しています。
■ ご注意:①片方のイヤホンがランプを点灯せず、接続できない場合は、リセットしてください。
カスタマーサービスに問い合わせして、正しいリセット手順を確認してください。
②弊社のファームウェアは続けてアップグレードします。
初期には数多くのファームウェアアップデートが行われるため、複数のバージョンにまたがるアップデートは僅かな確率で失敗する可能性もあります。
失敗した場合は、イヤホンをリセットして何度もアップデートを試してください。
③LDACコーデックを体験するためには、AndroidスマホにEarFun Audioアプリをインストールし、そのアプリでLDACを設定する必要があります。
④LDACは技術的な制限により、シグナルの詰まりが起こりやすいため、デバイスとイヤホンを1メートルの範囲以内に控えて使用し、障害物を除去してください。
また、デバイスの開発者オプションでLDACのビットレートを330kbpsに設定変更することもできます。
それでも詰まりが厳しい場合は、aptXなどの他のコーデックを使ってください。